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李朝好き - 韓国骨董 李好

TEL:075-532-5877

〒605-0089 京都府京都市東山区古門前通大和大路東入元町367-4 杉山ビル2階 *京阪三条駅より徒歩3分

 

京都府公安委員会許可第611251830002号 TEL/FAX:075-532-5877 営業時間 11:00~18:00 定休日 水曜日

 

李朝好き

「李朝好き」(店主ブログ)

当店の店名「李好」は、「李朝好き」からとったものです。
「李朝好き」の「おりこうさん」が集う店になればという、李朝好きの店主の思いが込められたものです。
こちらでは、店主の日常や紀行、京都の骨董関連イベントの紹介、また京都やソウルの骨董街をご訪問されるお客様のために、

京都市内とソウルのグルメ情報もご提供させていただいております。

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※過去(2022年以前)の記事に掲載した写真が本来の物ではなく、全く別の物に変わってしまっている記事が何点かありました。

これは掲載した画像と私のPC内に新たに保存した画像の画像番号がダブると、後から保存した画像に自動的に入れ替わってしまっためです。こちらの写真は私のスマホで撮った画像なのですが、その間に一度機種変更をしているので、そのような画像番号のダブりが生じることとなったようです。古い画像となるとPC内から削除してしまっており、元通りに写真を戻せないため、2022年以前の一部の記事に写真が足りず話の内容と合わない記事等が生じてしまっています。誠に申し訳ございませんが、ご了承の程よろしくお願いいたします。

ソウル(2019/3/4~6)

カテゴリ: ソウル情報 作成日:2019年03月07日(木)

DSC 4982 23月4日(月)~6日(水)の臨時休業の間、またソウルに行ってきました。

今回も前回同様、LCCのチェジュエアーを使ったのですが、行きの便が約2時間遅れで大変でした。しかも、到着後の空港では外国人の到着客が過去に経験がないほど多かったため、入国審査に時間ががかり、当初考えていた初日の予定が、ほぼこなせなくなってしまいました。次回から、LCCは利用するべきではないかなとも思っています。

今回お天気の方は、雨に降られることはありませんでしたが、滞在中PM2.5の濃度が異常に高く、霧がかかったかのように視界が悪かったです。写真のように南山とその上に立つ南山タワーの姿が輪郭しか見えないほどでした。写真2枚目が6日(水)の朝、3枚目がその前日の5日(火)の朝のものです。6日の写真でもかすかに輪郭が分かるほどですが、前日5日では、肉眼では輪郭だけかすかに見えていたのですが、写真では姿が消えています。こんなことは初めてでした。現地の人たちも初めてだと言ってました。外出は控えるよう、また自家用車は使用せず、公共交通機関を利用するように、テレビのニュースでも呼びかけていました。健康への被害が心配されるレベルでした。

そんな訳で今回は、時間の関係でソウルの骨董街のうち、黄鶴洞へは行くことができませんでした。しかしながら、久しぶりに留学時代の大学院の指導教授や、元銀行員の知り合いにも会って、一緒に食事もできましたし、帰りの金浦空港には弟分が駆けつけてくれて、一緒にお昼を食べることもできました。久しぶりに、旅行中一人で食事することが一度もありませんでした。

今回は、踏十里古美術商街の骨董店を2店舗とソウルのお食事処をご紹介いたします。その前に、確定申告の書類の作成をしなければなりませんので、そちらが終わり次第、来週中にはこちらにアップさせていただきます(笑)。お楽しみに。

 

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珉珉 祇園店 ※2024年閉店

カテゴリ: 京のお食事処 作成日:2019年02月28日(木)

 DSC 4927 2昨晩、久しぶりに祇園の珉珉で晩ご飯を食べました。

久しぶりに行ってみると、セットが充実していました。祇園夜セットは、餃子ダブル・酢豚・チンジャオロースセットがあり各種850円。餃子ダブルセットのみご飯+唐揚げ+スープ付きで、その他のセットはご飯+サラダ+スープ付きです。ビールセットは、生ビール+餃子+一品料理で各種1,350円でした。

私が選んだのは餃子ダブルセットでした。内容の詳細は、餃子2人前、唐揚げ2個、ご飯、スープです。珉珉の餃子、こちらの祇園店では久しぶりに食べました。こちらの餃子は小ぶりで皮が薄くやわらかいんですよね。2人前、ぺろりといけてしまいますね。ご飯が大盛りにした訳ではないのですが、元々量が多くて少し残してしまいました。

私が小学生の頃、関西で餃子と言えば「珉珉」だったのですが、その後は王将の勢力拡大で影が薄くなってしまいました。実際のところ、私も日ごろ祇園石段下の王将祇園店をよく利用します。残念ながら、こちら珉珉さんの店内喫煙可というのが私にとってのマイナスポイントなんです。

しかしながら、京都市内には、祇園店の他、三条大橋店、四条店(西木屋町四条下ル)と3店舗が有ります。いずれも、古門前・新門前の骨董街から比較的近いところにあり、定休日なしで営業されてます。祇園店は花見小路四条上ル東側一筋目角です。餃子は1人前350円でした。

 ※珉珉 祇園店は2024年に閉店されました

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北野天満宮 梅花祭

カテゴリ: 李朝好き 作成日:2019年02月25日(月)

DSC 4885 2本日25日ですので、開店前に北野天満宮の天神市に行ってきました。お天気も良く、梅花祭ということもあって、人の出は多い方でしたね。 

今日2月25日は菅原道真公の命日で、その遺徳を偲び毎年この日に行われる祭典が梅花祭で、約900年の歴史があるそうです。祭典の詳細についてご関心がおありの方は、北野天満宮の公式ホームページでご確認くださいね(笑)。

また、この日「梅花祭野点大茶湯」が開催されます。これは豊臣秀吉公が北野天満宮で北野大茶湯を催したという故事にちなみ、昭和27年から始まった行事で、上七軒の芸妓・舞妓さんたちの奉仕により、華やかな野点が行なわれます。私は入ったことはないのですが、有料(2,000円)です。今日も行列ができていました。そのご奉仕のために来た上七軒の舞妓さんが一人、境内へ入ってきたところを写真に収めましたよ。

境内の梅の花は、まだ満開とまではいきませんが、いい感じで咲いていました。去年の梅花祭の時はまだ寒くて、ホントにまだ咲き初めで、ほとんど花がありませんでしたから。

現在、梅苑は昼・夜間とも公開中です。公開期間は、昼が3月下旬(時間:9:00~16:00)まで、夜間は3月17日(日)までの毎週週末(金・土・日)に限り公開です(時間:日没~20:00)。入苑料は、大人800円、子供400円です。

今日も骨董の収獲は無しです。写真はいつもの金社長の店の大量の高麗・李朝の雑器群です。

 

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東寺の弘法さん

カテゴリ: 李朝好き 作成日:2019年02月21日(木)

DSC 4847 3今日は21日なので、朝から東寺の弘法さんに行ってきました。平日のせいか、思ったより人は少なかったですね。東寺に着いたのは午前9時ごろでした。

今回も骨董の収獲はなく、チリメンジャコと干し芋を買って帰ってきました。干し芋を買った店で、ミカン1個おまけしてくれましたよ。

また、来月3日はひな祭りなので、おひな様を置いているお店がありましたね。

いつもの金社長の店に行くと、金社長が「先月、他のお客さんに売れなかったら、値引きして売ってあげるといってたあの壺、台湾のお客さんに売れちゃったよ」と申し訳なさそうに言ってくれましたが、こちらは、どんな壺だったか全然覚えていませんでした(笑)。最近は物忘れが酷くて、ホントにヤバイです(笑)。干し芋を一袋、金社長にあげて帰ってきました。

最後の写真のように、五重塔が境内のお池にお天気の割にはきれいに映ってました。お池の水は、見たところそんなにきれいではなかったのですけどね(笑)。

 

 

 

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大将軍 四条大宮店

カテゴリ: 京のお食事処 作成日:2019年02月20日(水)

今日は水曜日で定休日です。お昼ご飯、焼き肉の大将軍四条大宮店で石焼ビビンバを食べてきました。

こちらは焼肉屋さんですので、ランチでもディナーでも各種焼き肉が食べられますが、ランチでは今回いただいた石焼ビビンバのほか、各種ランチメニューがお値段1,000円前後で提供されています。また、ライス・唐揚げ・サラダ・スープ・漬物付きの日替わりのおすすめランチが700円で提供されています。本日はもやし炒めでした。

本日いただいた石焼ビビンバはスープ付きでお値段900円です。ビビンバをお召し上がりの際には、コチュジャンをたっぷり入れ、写真のようにしつこいほどじっくりかき混ぜてください。また、焦げ付かないように、しっかり底からかき混ぜてください。見た目のきれいさは無くなりますが、しっかり混ぜるほど、お味の方は確実においしく頂けます。但し、量は少なめですので、これだけでお腹一杯にはなりません。お昼を軽く食べたい時にご利用いただくのがいいと思います。ボリュームを求められる場合は、1,400円台で焼き肉のセットもありますので、そちらを選択されることをお勧めします。

場所は四条大宮のバス・タクシーターミナルの東側で、お隣にロッテリアが有ります。エスカレーターで2階に上がってください。こちらの大将軍は以前はニュー大将軍という名称で、サウナの施設があったのですが、サウナの方は2014年に閉店になったようです。

こちらのお店も、以前ご紹介した「京一」さん同様、嵐電で嵐山方面に行かれる時やそのお帰り、または東寺の弘法さんのお帰りなどにご利用いただくのがよいかと存じます。

明日は21日でその東寺の弘法さんの日ですので、開店前に行ってこようと思っています。

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昨夜の晩酌(失敗の巻)

カテゴリ: 昨夜の晩酌 作成日:2019年02月14日(木)

DSC 4808 2昨夜の晩酌としていますが、実際は一昨日の晩です。久しぶりに家でマッコリを飲みました。

マッコリのあてには、トゥブキムチ(豆腐キムチ)がいいですね。ソウルにいた時、よく民俗居酒屋などでトゥブキムチをあてにマッコリを飲みました。懐かしいですね。

こちらに戻ってからも、家でマッコリを飲む時にはトゥブキムチを作ります。豆腐は絹ごしではなく、必ず木綿豆腐を使います。問題はキムチなんですが、日本で売っているキムチは、本場物に比べて、甘ったるい物と塩辛い物の2種類が多いです。甘ったるい物は、辛さを抑えるために、すりおろした果物などを沢山入れているもので、塩辛いものは、白菜の塩漬けにキムチの素を合わせたようなものです。いずれも日本人の味覚に合わせて作られたために、そのようになってしまったのでしょうが、ほとんど別物です。以前は、近所のスーパーに韓国の味と比較的近い物があり、それを購入していたのですが、半年か1年ぐらい前に、店頭から姿を消してしまいました。やっぱり本場に近いと普通の日本人の味覚には合わないのでしょうか。

今回は、スーパーで初めて買う商品を使ってみたのですが、これが大ハズレでめちゃくちゃ甘ったるいパターンの商品でした(笑)。普段、家で韓国のキムチを使ってトゥブキムチを作る時は、甘みをつけるために焼き肉のたれを少々加えるのですが、全くその必要はなく、むしろ甘みを抑えるために、仕上げに加えるゴマ油を多めにしてみたのですが、全く効果無しでした。マッコリの方もこれがまた甘くて、酒もあても甘いという苦痛の晩酌でした(笑)。次回3月にソウルに行ったら、現地のキムチを買って来て、それで作り直してリベンジしようと思います(笑)。 

器の方ですが、徳利は会寧の大徳利です。1ℓ容器に入ったマッコリ全部は入りませんでしたが、850~900ml位は入ります。マッコリ用に購入したものです。盃は三島の小鉢。激甘トゥブキムチは李朝初期の堅手大皿に盛り付けました。

知恩院の石段

カテゴリ: 李朝好き 作成日:2019年02月13日(水)

DSC 4804 3昨日のことですが、開店前に少し遠回りして、浄土宗の総本山、知恩院の石段を上ってきました。

本当は店を始める前から、毎朝開店前には知恩院さんの石段を登って足腰を鍛えようという目論見があったのですが、これまでは全く実現できず、昨日初めて実現したのでした。

知恩院さんの三門を越えるとその先正面に、御影堂などのお堂のある境内へと上る大きな急な石段があります。これを「男段」と呼び、脇の緩やかな傾斜の道を「女段」と呼んでいました(現在の知恩院の公式ホームページの境内地図では「男坂」「女坂」と表記されています)。この男段(男坂)を久しぶりに登ってみましたが、登り切ったら膝が笑ってました(笑)。

境内は、本堂に当たる御影堂がまだ修理中でした。御影堂の前を通り過ぎ、さらに奥の方へ行くと蓮池があり、子供の頃よくそこでザリガニ釣りをしました。タコ糸にスルメを括り付けて放り込むと、バカバカ釣れましたね。ただ、私の小学校の学区からすると、ホームグランドは建仁寺(臨済宗建仁寺派大本山)でしたので、こちらでザリガニ釣りする時は遠征気分でしたね(笑)。

帰りも男段(男坂)を降りてみようかと思ったのですが、3枚目写真のように見下ろすともの凄い傾斜で、膝がガクガクの状態でこれを降りるのはさすがに危険を感じ、女段(女坂)から降りました(笑)。

次は何とか帰りも男段(男坂)から降りて、男になって帰りたいです(笑)。

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昨夜の晩酌

カテゴリ: 昨夜の晩酌 作成日:2019年02月09日(土)

DSC 4782 3昨夜の晩酌です。

実を言うと、昨夜は飲みの予定ではなかったのですが、実家からおでんをもらったので、急遽飲みになりました(笑)。

そのおでんは、李朝末期の鉢に盛り付けました。最大径が18cm程ありますので、おでんや煮物類を盛るのに重宝します。また、深みがあり冷めにくいので、麻婆豆腐を作った時にもこれに盛り付けます。この手のものが一つあると便利です。

黒高麗の徳利は、形よく、小さくて可愛らしいものですが、残念ながら容量が1合入りません。8勺程度でしょうか。徳利の場合、容量が1合に満たないと思ったものは買わないのですが、この黒高麗は、可愛さに負けて買ってしまいました。もう10年以上前に購入したと思いますが、やはり容量が1合に満たない徳利なので、晩酌への登板機会は少なかったですね。

粉引の平盃は、見込みに渦巻き状の線刻紋のある大変珍しいものです。金継が1箇所、窯キズが1箇所あり、引っ付きもあり、形はひしゃげています。これを、左手で親指を引っ付きの陶片に掛けて持つと飲みやすいです。そうやって持つと、口縁の向こう側に白泥の垂れが見え(写真では盃の上方、窯キズのすぐ右です)、見込みの渦巻き、手前中央付近の帯状の白泥の流れと相俟って、大変良い景色です。やや大ぶりの平盃ですが、楽しめるものです。

からしをのせた小皿は、李朝末期分院の染付福字紋小皿です。裏面にもなずな紋が描かれています。

昨夜の晩酌

カテゴリ: 昨夜の晩酌 作成日:2019年02月06日(水)

DSC 4773 3昨夜の晩酌です。

白磁の徳利は丸っこくて可愛らしい形状です。李朝末期の民窯のものです。写真では少し分かり難いもしれませんが、首のすぐ下の胴の部分に一箇所、ポツンと一滴しずくが落ちたように鉄砂が出ています。顔料を落としたものではなく、窯で焼かれたときに土から鉄分が染み出たものと思いますが、これがこの徳利のチャームポイントです。1990年代、ソウル在住時に仁寺洞の骨董店で購入したものです。当時現地で普段使いによく登板させていました。

李朝初期堅手の盃は、高台の作りが高い珍しい形状のものです。口径8cmと盃としてサイズもいいです。口縁に一箇所傷がありましたので、専門家に修理に出して金継してもらっています。こちらもやはり仁寺洞の別の骨董店で購入したものです。

どちらのお店も今はもう無くなってしまいました。両店とも、当時店主がご高齢の方でしたので、もうお亡くなりになったのかもしれません。

鯖の味噌漬けは李朝後期分院の白磁皿に、煮豆は三島の小鉢に盛り付けてみました。三島の小鉢は、日本酒には少し大きいのですが、徳利を使うのが面倒な時にコップ酒の感覚で使ったりします。また、マッコリを飲む時にもよく使っています。多用途に使える便利なものです。

四条大宮 京一

カテゴリ: 京のお食事処 作成日:2019年01月31日(木)

DSC 4754 2昨日ですが、お昼ご飯を四条大宮の京一さんで食べました。

こちら四条大宮には、阪急電鉄と嵐電(京福電鉄嵐山本線)の駅があり、市バスもここから市内各方面に行くものが多く出ており、通勤・通学の乗り換え地点となっています。私にとっても中・高と私学に通っていた6年間、大学の4年間、私立高校で非常勤講師をしていた6年間、8年の韓国での生活を終え母校の大学で事務職員として勤務した18年と、今のこの仕事をするまで四条大宮という所は、常に通学・通勤の中間地点でした。昔は、映画館が2軒、小さいながら百貨店も1軒あり、飲み屋さんも多く、結構賑わっていました。餃子の王将の1号店も、ここ四条大宮にあります。それが今では、阪急電車も特急が停まらない駅になってしまい、当時を知る者からすると、活気がなくなり寂しい限りです。

この日は、カレー中華をいただきました。久しぶりに食べてみたら、お味の方は以前に比べて少しピリ辛になっていたように感じました。以前の方が甘口だったような気がしました。具は、牛肉・玉ねぎ・きざみネギ・かまぼこ二切れと、こちらは変わりありません。お値段680円も変わっていませんでした。変わっていた点が一つ。店内に紙エプロンが置かれていました。カレー中華食べると汁をとばしてしまうんですよね。よくワイシャツに付いてしまって、慌ててハンカチ濡らして拭いてたなあ(笑)。良いサービスです。もっと前からやっといてくれよ(笑)。

冬場は、おろし生姜がのった、あんかけ中華もお勧めです。温まります。お値段は同じ680円です。各麺類に180円+で、かやくご飯を付けることができます。麺類・どんぶりの他、ぜんざい・ソフトクリーム・パフェ等、デザートのメニューも充実しています。私は食べたことないですが。

場所は、王将1号店の北隣りです。阪急・嵐電駅から徒歩1分。骨董街からは離れていますので、嵐電で嵐山方面へ行かれる時や、東寺の弘法さんの帰りなどにご利用いただければよろしいかと思います。

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